2007年03月09日 (金) | 編集 |
最近、海外TVドラマのシリーズ物にはまっています。
「24」「ロスト」「プリズンブレイク」「チュオクの剣」「天龍八部」と次から次に観ています。どれもがいいところで終わるんですよね。ついつい次をって感じになります。
「グリーンローズ」は韓国のドラマで私の母親が見ていたのをたまたま観たらおもしろかったので一度にDVD4枚とか借りて観ています。あと4話で終わるので佳境に入ってきました。それにしても、主演の女優さんがすごく綺麗ですね。涙の流し方が素晴らしいです。内容がわかりやすく物語にはまる、この辺が韓国ドラマが受けている一つの要因ですかね。
「24」「ロスト」「プリズンブレイク」「チュオクの剣」「天龍八部」と次から次に観ています。どれもがいいところで終わるんですよね。ついつい次をって感じになります。
「グリーンローズ」は韓国のドラマで私の母親が見ていたのをたまたま観たらおもしろかったので一度にDVD4枚とか借りて観ています。あと4話で終わるので佳境に入ってきました。それにしても、主演の女優さんがすごく綺麗ですね。涙の流し方が素晴らしいです。内容がわかりやすく物語にはまる、この辺が韓国ドラマが受けている一つの要因ですかね。
2007年03月08日 (木) | 編集 |
「黄泉がえり」(2003年度作品)をビデオで観ました。大体映画化されてもほとんどの作品は原作には及ばないとわかっていたのですが、これはちよっとひどかったです。いままで原作を読んで映画を観た作品の中でも1,2を争うぐらいでした。死んだ人が黄泉がえるという設定以外はほとんどが違う。よく原作者の梶尾真治氏が許したものです。
しかし映画の興行的には大ヒットになり230万人の観客動員だったらしいです。別ものとして考えれば普通のラブロマンス映画なのでしょうが、(役者もそうそうたる人たちが出演していてそれなりの演技をしていました。)原作が好きな人にとってはいかがなものかと。
もうすぐ阿部寛主演で夢枕獏原作「大帝の剣」が封切られます。原作のファンですのでどうかお願いしますって感じです。ファンは不安だ。みたいな!
しかし映画の興行的には大ヒットになり230万人の観客動員だったらしいです。別ものとして考えれば普通のラブロマンス映画なのでしょうが、(役者もそうそうたる人たちが出演していてそれなりの演技をしていました。)原作が好きな人にとってはいかがなものかと。
もうすぐ阿部寛主演で夢枕獏原作「大帝の剣」が封切られます。原作のファンですのでどうかお願いしますって感じです。ファンは不安だ。みたいな!
2007年03月02日 (金) | 編集 |
今日はレンタルビデオを返しに行く日です。
昨日夕食のとき、カミさんが「24(トゥエンティフォー)みてね、明日返す日だから」と言ったのを「天気予報みてね明日会席だから」と聞き違えて大爆笑でした。24を意識してなければ天気予報ってほんとに聞こえます。だって日本人だから!
最近シリーズ物が多すぎ24、ロスト、プリズンブレイク、天龍八部、1週間で全部観るのは結構大変です。
昨日夕食のとき、カミさんが「24(トゥエンティフォー)みてね、明日返す日だから」と言ったのを「天気予報みてね明日会席だから」と聞き違えて大爆笑でした。24を意識してなければ天気予報ってほんとに聞こえます。だって日本人だから!
最近シリーズ物が多すぎ24、ロスト、プリズンブレイク、天龍八部、1週間で全部観るのは結構大変です。
2007年03月02日 (金) | 編集 |
今年公開予定の「スパイダーマン3」の制作費、なんと325億円らしい。どうしたらそんなにそんなにお金がかかるのだろう?昔は10億円をこえれば超大作とかいってたのに・・・「ダビンチコード」の二の舞にならなければいいのですが。
きっと早々にDVDとかが発売されるのでしょうね。
きっと早々にDVDとかが発売されるのでしょうね。
2007年03月01日 (木) | 編集 |
トマスハリス原作のあの「ハンニバル」の続編の舞台がなんと日本!
レクター博士が日本にやって来る。なんとドキドキすることか。まだ原作は発売されていないのでなんともいえないけれど期待は膨らみます。
トマスハリスが前作「ハンニバル」を発表してからもう7年(日本発売は2002年)になろうとしています。またあのレクター博士に逢えるのですね。
トマスハリスは1975年スーパーボールのテロ計画を描いた「ブラックサンデー」で作家デビュー映画化は1977年でジョン・フランケンハイマーが監督、イスラエル部隊の大佐にロバート・ショウが扮しています。
その後の3作品はご存知の通りハンニバル・レクター博士登場の「レッド ドラゴン」「羊たちの沈黙」「ハンニバル」でいずれも映画化されています。「羊たちの沈黙」がアカデミー賞を取ったのは有名ですね。
この時のジョディフォスターの新人FBI捜査官クラリスの役は見事だったですね。しかしなんといってもこのシリーズにかかせないのが、レクター博士役のアンソニー・ポプキンスでしょう。私は全部の原作本を読んでから映画を観にいきましたが、「羊たちの沈黙」を観てからは小説のレクター博士のイメージはアンソニー・ポプキンスになってしまいました。
30年で4作しか小説を発表しない作家もめずらしいですが、そのどれもが面白いので今回もきっと素晴らしいのでしょうね。ああ早く読みたい。そして映画も絶対観にいきます。
レクター博士が日本にやって来る。なんとドキドキすることか。まだ原作は発売されていないのでなんともいえないけれど期待は膨らみます。
トマスハリスが前作「ハンニバル」を発表してからもう7年(日本発売は2002年)になろうとしています。またあのレクター博士に逢えるのですね。
トマスハリスは1975年スーパーボールのテロ計画を描いた「ブラックサンデー」で作家デビュー映画化は1977年でジョン・フランケンハイマーが監督、イスラエル部隊の大佐にロバート・ショウが扮しています。
その後の3作品はご存知の通りハンニバル・レクター博士登場の「レッド ドラゴン」「羊たちの沈黙」「ハンニバル」でいずれも映画化されています。「羊たちの沈黙」がアカデミー賞を取ったのは有名ですね。
この時のジョディフォスターの新人FBI捜査官クラリスの役は見事だったですね。しかしなんといってもこのシリーズにかかせないのが、レクター博士役のアンソニー・ポプキンスでしょう。私は全部の原作本を読んでから映画を観にいきましたが、「羊たちの沈黙」を観てからは小説のレクター博士のイメージはアンソニー・ポプキンスになってしまいました。
30年で4作しか小説を発表しない作家もめずらしいですが、そのどれもが面白いので今回もきっと素晴らしいのでしょうね。ああ早く読みたい。そして映画も絶対観にいきます。
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今日も一日ありがとう 感謝











